ゴーストキス
あの世とこの世の恋を描いた、エロラブストーリー。康子の家のトイレに出来た霊界の入り口から現れたのは女子高生ののぞみ。彼女はクラスメイトの六郎に思いを伝えられないままこの世を去ってしまったのだ。どうしても思いを伝えたいのぞみだが彼女の姿はなぜか康子にしか見えない。康子の肉体に乗り移り六郎に告白することにするが…。(2010年制作・日本)
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あの世とこの世の恋を描いた、エロラブストーリー。康子の家のトイレに出来た霊界の入り口から現れたのは女子高生ののぞみ。彼女はクラスメイトの六郎に思いを伝えられないままこの世を去ってしまったのだ。どうしても思いを伝えたいのぞみだが彼女の姿はなぜか康子にしか見えない。康子の肉体に乗り移り六郎に告白することにするが…。(2010年制作・日本)
高校を中退してしまった誠治(櫻井保幸)は、家庭教師である千恵子(永井すみれ)のおかげもあり、高卒検定と大学受験を目指していた。千恵子は現役の女子大生で、誠治とは年齢や家庭環境も近かったことから、過剰な干渉を息子に注ぐ母親の文江(範田紗々)に対して日増しに嫌悪感を募らせていた。ある日、誠治に好意を寄せる同級生のミドリ(桐谷美羽)が、誠治との初体験を営もうとしていたところを文江が発見し激怒する。さらにミドリの親にも常軌を逸した抗議をして、ふたりの仲を引き裂いた。後日、交際を絶たれた誠治が、夜の公園でミドリと会う約束をするが、家を出た誠治の後をそっと追う文江の姿が…。
エリ子(26)は彼氏の和美(26)から段々愛を感じられなくなっていた。ある日エリ子の誕生日に知らない女とキスをしている現場に遭遇する。エリ子は「私も浮気する」と宣言して出て行くのだった。素直になれない1組のカップルを中心に描いたラブコメディ。(2013年制作・日本)(C) 2013 娯楽TV
地味で内気な、恋愛負け組のOL・勝浦真奈美(長澤奈央)は、交際しかけた男がとんでもないプレイボーイだと知り失意の日々を送っていた。おまけに勤務先のこんにゃく工場が資金繰りに窮し、倒産の危機に瀕していることを知る。さらに今の自分を罵り、せせら笑う中学時代の自分自身が幻覚として現れ真奈美を悩ませる。だが、追い詰められた真奈美は敗北続きの人生に終止符を打つべく立ち上がる。会社を去ろうとする同僚を引き留め、懸賞金の掛った柔道大会に出場し、会社の倒産危機を救おうと奮起し始める。しかし、素人集団の急造チームに勝ちあがる術はなく無謀な挑戦に試行錯誤する。そんな絶望的な彼女たちの前にひとりの謎めいた老人が現れるのだが…。
妻に先立たれた大山(世志男)は、ひとり娘の友美(通野未帆)を予備校に通わせるために、定職には就かず複数のバイトを掛け持ちしていた。友美は、そんなうだつの上がらない父親の存在がうっとうしく、母親のいない寂しさや切なさから逃げるように、予備校の教師とのドライな恋にのめり込んでいた。一方、裕福な家に育った友人の瑠璃(森星いまり)は、年上の彼氏・野々宮からDVを受け、金銭をたかられていたが健気に彼を愛していた。そんなある日、大山は友香(加藤ツバキ)という盲目の女性と知り合うのだが…。
大学生の西村さな子(篠宮ゆり)は就職活動がうまくいかない苛立ちを、顔も知らないネット上だけの男友達にチャットで愚痴っていた。他愛もない話の中で、さな子の高校時代の友人・真美(阿部乃みく)がネットアイドルをやっていることを知る。興味本位で真美の撮影会を訪れたさな子は真美に群がる男たちの熱気に圧倒される。その後、久々に再会し、真美の家に招待されたさな子。そこで真美の生配信に無理やり参加させられてしまう。しかし、突然現れたさな子にも、真美ファンの男たちは優しい言葉を掛けてくれるのであった。さな子は救われた気持ちになる。もしかしたらネット上には自分を必要とする人がいるのかもしれない…。さな子は自らも生配信を始めることを決意する。そして着実にファンを増やしていくさな子。見られることの快感を知った彼女の生配信は、次第に過激さを増していき、男たちの歪んだ性を刺激する。やがて、真美の妬みをも買うことになっていくのだが…。
その頃、都には鬼たちが現れては、貴族や僧侶を殺害、女をさらうといった極悪非道を繰り返していた。鬼には首領の酒呑童子、そして女鬼の茨木童子(平井七菜子)がいた。ときの公卿・藤原道長は、平安の世を乱す酒呑童子たちの討伐を、源頼光をはじめとする武将の道長四天王に命じる。鬼が住む山へと向かう頼光。そこでは、さらわれた女たちと何匹もの鬼が宴を行っていた。酒呑童子を油断させるため、頼光も酒宴に加わる。やがて、茨木童子が鬼になった訳を語る。豪族の姫だった彼女は陰謀で父を殺され、貴族たちから十日間も犯され続けたおぞましい過去があった。その報復のために鬼となり、現在の幕府を転覆させて、新たに鬼の王国を築こうとしていたのだ。鬼たちの正体は、世に恨みを持ち謀反をたくらむ者の集団だった。酒呑童子は、どんな理由で鬼となったのか。そして頼光との対戦は…。
俳優の三沢琢磨(ダーリン石川)と女優の原聡美(友田彩也香)は、共に演技が上手くルックスも良いので、ピンク映画の制作には欠かせない存在で、私生活でも同棲中であった。しかし、結婚を意識する聡美とは裏腹に、琢磨は気持ちが冷めていた。そんなふたりのすれ違いは、ある日撮影現場でも言い合うほどとなり、現場を飛び出した琢磨は、俳優の道を諦め田舎へ帰郷してしまう。そして俳優業に多少の未練は有るが、ゆっくりと流れる時間に身を委ねていた琢磨だが、退屈な田舎暮らしに飽きてしまうには、さほど時間は掛らなかった。そこで琢磨は、聡美とは外見も性格も真反対な理佳(横山みれい)を口説き、自分好みの女にしようと、交際を始めるのだが…。
弁護士の夫を持ち、社会的にも経済的にも恵まれた生活を送る女、園子。何不自由ない毎日を過ごす彼女の前に現れた妖艶な女、光子。美術学校で出会ったふたりは、光子の婚約を破談にするため、ふたりが同性愛であるかの如くふるまうこと。当初は戸惑った園子ではあったが…。(2005年制作・日本)(C) 2005 アートポート
結婚10年目にして、夫の浮気が原因で離婚したさくら(白木優子)は、保険外交員となって自立したが、味気ない暮らしに、幸せだったあの頃を思い出していた。しかし、妄想の最後に必ず夫の浮気相手・つむぎ(羽月希)が乱入し現実の世界に戻されるのであった。従姉のもみじ(和田光沙)は、そんなさくらのことを気にかけるが、さくらは四十路前の年齢もあって新たな恋愛に乗り気になれない。そんなとき、さくらは仕事でコンビを組む生真面目な後輩、高知(山本宗介)とひょんな事から肉体関係を持ってしまう。以前から、さくらに好意を寄せていた高知は交際を申し込むが、期待むなしく、さくらに軽くかわされてしまう。そんなある日、さくらの恩師である斉藤先生(倖田李梨)が癌に犯され余命わずかとの知らせが入り、三人は急ぎ先生の待つ仙台に向かうのだが…。